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ティファール販売員に聞いた、フライパンを長持ちさせる使い方

2019 4/05

ティファール フライパン こびりつく こびりつかない 方法 焦げる 焦げ付く
正しく使えば、ティファールのフライパンは長く使える♪

こんにちは!みぅです。
我が家のティファールのフライパンがこびり付き始めたので、買い替えに行きました。
 
その際に、店員さんから教えてもらった、フライパンの持ちを良くする使い方をご紹介します♪
ほかのフライパンでも活用できると思いますよ✨
 

目次

フライパンのノンスティック加工を長持ちさせる秘訣

1.強火にかけないこと

予熱や調理の際は、弱火〜中火にしましょう。
またフライパンから白い煙が出るまで予熱しすぎることも加工が剥がれる原因になります。

2.熱いまま洗わないこと

フライパンが熱い状態のまま水をかけることも、加工が剥がれる原因になります。
フライパンが冷めてからでもキレイに洗うことができます。
こびりつきにくい加工をしているので、油汚れはキッチンペーパーなどでさっと拭き取ってから洗うと、スポンジも汚れませんし時短になります♪
 

3.角の丸い、柔らかい素材の調理器具を使うこと

オタマやヘラの角がフライパンの表面を傷めることがあります。
木製や樹脂製などの柔らかい素材の調理器具がオススメです。
 

はい、私全部やってしまってました〜😂気をつけます!

 

以上です。

お役に立てたら幸いです✨

 

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この記事を書いた人

ハワイに恋したOL
2018年第一子を出産/ 19歳でハワイに魅了され留学・ホームステイ。その後も年1回ハワイ旅行/ ヒルトンタイムシェアオーナー/ JALマイラー

国内旅行も好き。国内旅行業務取扱管理者でもあります。

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